





「花と緑の祭典2025」が5月3日から2日間、さいたま市北区の市民の森・見沼グリーンセンターで開催され、「春の園芸まつり」「シビックグリーンさいたま」「国際友好フェア」が行われた。会場には世界各国の民族料理や民芸品を購入できるブースが並ぶとともに、民族舞踊や音楽の披露などが行われた。4日は沖縄の伝統芸能であるエイサーで会場を盛り上げたほか、バリ舞踏なども行われた。さらに野菜や植木、花などの即売をはじめ、緑のカーテン講習会、虫よけ線香づくりワークショップ、ゴーヤやアサガオ種の配布、花づくり講習会などに多くの人が参加した。




