あんバタ屋

「岡田謹製 あんバタ屋」がエキュート大宮で12月26日から期間限定出店

New store opening Topixs

 ケイシイシイは12月26日から来年1月18日まで、同社が展開する「岡田謹製 あんバタ屋」を、JR大宮駅のエキナカ商業施設「エキュート大宮」で期間限定出店する。この催事では、看板商品の『あんバタフィナンシェアソート』(バター香るフィナンシェに餡子の風味を贅沢に閉じ込めたもので、季節限定の味も用意)をはじめ、ヘーゼルナッツとラム香るガレット生地に北海道えりも小豆の餡子を閉じ込めた「あんバタガレット」、希少な北海道産えりも小豆の餡子とバタークリームを贅沢に包みこんだ「あんバタパン」などを取り扱う。

 「あんバタフィナンシェほうじ茶アソート」(季節限定)=一番人気と季節限定の品を詰め合わせ。フィナンシェから立ち上るバターの芳醇な香りと、岡田謹製「あんバタ屋」が誇る餡子の妥協なき風味と滑らかな口当たり。これらの魅力を逃さぬよう高温で香ばしく焼き上げ、土産にもふさわしい洒落た一品に仕上げた。奥ゆかしい香ばしさの季節限定『ほうじ茶』との2種詰め合わせ。内容量12個(あんバタフィナンシェ6個、あんバタフィナンシェほうじ茶6個)。価格は3240円(税込み)。

 「あんバタフィナンシェ」=フィナンシェから立ち上るバターの芳醇な香りと、岡田謹製「あんバタ屋」が誇る餡子の妥協なき風味と滑らかな口当たり。これらの魅力を逃さぬよう高温で香ばしく焼き上げ、土産にもふさわしい洒落た一品に仕上げた。内容量6個。価格は1620円(税込み)。

 「あんバタフィナンシェ ほうじ茶」(季節限定)=奥ゆかしい香ばしさのほうじ茶が、『あんバタ』の旨みを存分に引き立てる。ほうじ茶と丁寧に焦がしたバターを練り込んだフィナンシェ生地で、岡田謹製・希少な北海道千歳産『えりも小豆』の餡子を包み込んだ。内容量6個。価格は1620円(税込み)。

 「あんバタガレット」=ヘーゼルナッツパウダーとラム酒を密かに用いることで、発酵バターの旨味と芳醇な香りを存分に引き立てたガレット生地。その生地と、北海道千歳産『えりも小豆』を使用した岡田謹製『餡子』が絶妙に馴染み、しっとりとした食感に仕上がった。内容量5個。価格は1944円(税込み)。

 「あんバタパン」=岡田謹製の特製餡子には希少な北海道千歳産『えりも小豆』を厳選して使用している。惜しみなく丁寧に炊き上げることで豊かな風味と上品な口当たりを実現。その餡子をふくよかな生地に包み込み、さらに塩味をきかせたバタークリームを合わせることで贅沢な一品に仕上げた。内容量1個。価格は324円(税込み)。

 岡田謹製あんバタ屋は、「文明開化とともに訪れた『餡子とバター』の感動を再び」をテーマに、2020年、東京に誕生したあんバタースイーツ専門店。連日完売となる「あんバタパン」をはじめ、手土産として人気の「あんバタフィナンシェ」など数々のヒット商品を展開している。

 店舗所在地はさいたま市大宮区錦町630番地JR東日本大宮駅構内・エキュート大宮JR大宮駅中央改札(南)内。営業時間については、平日・土曜は午前9時半から午後9時、日曜・祝日は午前9時半から午後8時半まで。なお、12月26日は午前9時半から午後10時、同27~30日は午前7時から午後9時、同31日は午前7時から午後8時、1月1~4日は午前9時半から午後8時まで。