
【サッカー場】埼玉県さいたま市大宮区高鼻町4/JR「大宮」駅東口から徒歩約20分、東武野田線(東武アーバンパークライン)「大宮公園」駅、「北大宮」駅から徒歩約10分/バス(JR「大宮駅」東口から乗車)=「大宮サッカー場前」下車徒歩約1分〈「大宮サッカー場前」下車徒歩約1分〉

1960年、埼玉県営大宮公園サッカー場として開場し、1964年の東京オリンピックにも使用された。日本初のサッカー専用球場で、既存する国内最古のサッカー場と言われている。
過去にはディエゴ・マラドーナがこの場所で国際大会デビューを果たしたり、2002年日韓ワールドカップで練習していたブラジル代表選手たちのサインが残されているなど、世界の名選手たちもこの地で活躍した。客席からピッチまで5メートルという臨場感も見どころ。大宮アルディージャ、大宮アルディージャVENTUSのホームスタジアムでもある。
※さいたま市MVOガイドマップより
